松井証券



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業界を先導するネット証券の老舗
インターネット専業の証券会社が登場し始めてから個人投資家の数は年々増加傾向にありますが、その波を作ったのは、外交マンを廃止し初めてネット取引を始めた松井証券です。
松井証券の特徴は、ユーザーに年齢層の高い方が多いということです。
インターネットなどのデジタルに弱い方の率が高いオンライン取引において、充実したサポートでフォロー体制を布いている松井証券であればこそ、中高年齢層が顧客の4割を占めるという他社にはない特徴を生み出しているのです。

低コストでの取引環境は業界随一

松井証券では、個人投資家にメリットの高い取引環境を提供できることを常に念頭に置いたサービスが提供されています。
その最たるものが取引手数料です。
定額制の手数料は今では多くの証券会社が採用していますが、いち早くシステムを確立した松井証券の手数料は未だに業界最低水準となっています。

充実したサービスの基盤は安定経営

金融機関の経営の安定度を測る為に算出される自己資本規制比率で、安定経営が守られていると判断される基準となる数値は120%とされています。
それに対し、松井証券の2008年現在での自己資本規制比率は、700%を越えるという文句のつけようのない数値となっています。
経営基盤だけでなく、投資家からの預かり資産の補償も万全で、アカウント・プロテクション(預かり資産包括補償制度)の採用により、1人につき最大10億円までが補償されることになっています。

取引の快適さに重点が置かれたサポート

松井証券では、投資を行う全てのユーザーに快適な取引環境を提供することを目標としています。
その為、パソコンの苦手な高齢者層のユーザーは、無料のサポートダイヤルや訪問サポートで充分な満足を得られるフォローを行います。
また、銘柄レポートなどの投資情報も無料で豊富に提供しています。
無料使用には一定の取引金額をクリアするなどの条件が設けられている証券会社が多いトレーディングツールも、取引口座を開設していれば無条件で無料となっています。


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