マネックス証券
豊富なラインナップを新時代の投資法で運用
マネックス証券は約200本という豊富な銘柄数を取扱っています。自社のオリジナルファンドやノーロードファンド等も多く用意されており、堅実派向けの毎月1万円から可能な積立プランもあります。
豊富なラインナップの株式や債券のみでなく、不動産やベンチャーキャピタルなどユニークな投資対象をプラスした「オルタナティブ投資」で個人投資家でも運用ができるようになっています。
オルタナティブ投資とは、これまで保有資産額の大きい機関投資家等のみに提供されてきた成功報酬型の投資法です。
選択肢が豊富な入金方法
チャンスを逃さないリアルタイムな取引をスムーズに行う為には、運用資産の入金方法の利便性が高いことが重要なポイントになります。マネックス証券では、イーバンク銀行、ジャパンネット銀行、東京三菱UFJ銀行、三井住友銀行、スルガ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行と、7行も入金可能な銀行があります。
また、クレジットやキャッシング機能も付いたセゾンカードと一体型のATMカードにすると、投資だけでなくお買い物や急な出費などにも便利に使えます。
豊富な投資情報
マネックス証券では、国内の銘柄のみでなく、海外の市場の情報配信も充実しています。FISCOやJPモルガンのマーケットレポートや個別銘柄のレポートや市場の概況などをはじめ、様々な投信会社のコメントも配信されており、信頼できるコメントを配信する投信会社はどこかということを知ることもできる為、機関投資家にも好評です。
投資以外にも収益を得るチャンスあり
マネックス証券には、投資家が保有している株をマネックス会社が借受ける形で、貸出中は保有者である投資家に一定の金利が支払われる「貸株」というシステムがあります。貸出している株でも売却は自由にでき、株主優待を受ける時期や配当金の支払時期のみ自動で一時的に貸株を解除するよう設定することもできます。
長期保有している株がある程度まとまった額面ある投資家にとっては、運用以外にも収益を得ることができる嬉しいサービスです。
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