SBI証券
人気のファンドも低コストで運用できる!
SBI証券が取扱う300本以上のファンドのうち、3分の1以上のおよそ110本の銘柄は、買付け手数料不要のノーロードファンドです。近年注目度が高まっている新興国ファンドや分配金重視の運用がしたい投資家向けの定期分配型投資信託など、人気のファンドを低コストで運用することができる点はSBI証券の人気の理由のひとつでしょう。
豊富な銘柄レポート
SBI証券では、運用戦略を練る為に重要な判断材料となる各銘柄の評価レポートを、様々な面から分析してまとめ、ユーザーに提供しています。主要組入業種や資産構成比、1万円の運用資金に対するリターン率などの評価レポートは、投資評価を専門に行うモーニングスター社から提供されています。
また、取扱い銘柄の詳細なファンド情報も常に詳細に確認できるようになっています。
入出金もお得で便利!
SBI証券で取引口座を開設すると、入出金時に使用するATMカードが発行されます。このカードで、午前7時から午後7時までの間、セブンイレブン内のセブン銀行のATMで無料で入出金ができます。
午後7時を過ぎて翌朝7時までの間は有料ですが、それでも105円という安さです。
手数料が気になる場合には、住信SBIネット銀行に口座開設することで24時間無料になります。
ムダのない資産活用
SBI証券では、投資家からの預かり資産や有価証券の売却代金をMRFでの運用に充てています。MRFは1円以上1円単位で購入可能で、換金も好きな時にすることができます。
MRFでの運用の途中でも、ユーザーが買付けを行った時には自動解約され、換金されたお金が買付代金に充てられる仕組みになっており、ムダのない資産活用がされています。
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